診療科目・診療時間

診療時間

診療時間 日・祝
9:00~12:00 休診
14:00~18:00 休診 休診

【午前】9:00~12:00 / 【午後】14:00~18:00  休診日:水曜午後・日曜・祝日
※火曜日は、14:00~14:30まで往診の時間となります

~ 初診申込書、ワクチン予防接種 予診票ダウンロード ~

■初診申込書

初診の方はあらかじめこちらの初診申込書を印刷・ご記入しご提示いただけると手続きがスムーズに行えます。
・[初診申込書 PDF ダウンロード]

■栄養療法(オーソモレキュラー療法)

栄養療法(オーソモレキュラー療法)をご希望の方は、 問診の内容が大変重要になります。以下の問診票にご記入いただきまして検査当日にお持ちください。前日の21時以降のお食事を控えていただきますので、必ずご予約をお願いいたします。
・[1.栄養療法(オーソモレキュラー療法)をお受けいただく方へ注意事項]
・[2.栄養解析]
・[3.消化管チェックシート]
・[4.栄養チェックシート ]


■胃カメラ検査(経鼻内視鏡検査)

胃カメラ検査をご希望の方は、問診票と検査同意書にご記入いただき予約日にお持ちください。前日の21時以降のお食事を控えていただきますので、必ずご予約をお願いいたします。
・[1.胃カメラ検査問診票]
・[2.胃カメラ検査同意書]

 

■ワクチン予防接種 予診票
説明書と予診票があります。各種説明をお読みになり予診票にご記入いただきお持ちください
・[おたふくかぜワクチン予防接種 予診票 PDF ダウンロード]
・[B型肝炎 予防接種 予診票 PDF ダウンロード]
・[インフルエンザ予防接種予診票 PDF ダウンロード]

LINE予約

※ご予約は受診前日の17時までとなります

当院でできる検査

レントゲン検査
胸・胸部および腰部の検査、骨密度測定などを行います。
腹部超音波検査
肝・胆・膵・腎・脾臓の動きをリアルタイムでそのまま確認できるため臓器の形だけでなく働きも把握できます。
院内血液検査機器
院内ですばやく測定できます。重症度の判定が迅速でできるので早期治療や他病院への紹介がスムーズにできます。
心電図計
両手首・両足首に電極を取り付け心臓の拍動に伴って起こる微細な電位変動を記録します。痛みや苦痛は全くありません。
視力検査
一般健康診断などに用います。
聴力検査
オージオメーターを用い特定の周波数の音を聞き、どの強さまで聞こえるか調べる検査です。健康診断での簡易検査は2~3分ほどです。
酸化ストレス検査
少量の血液で酸化ストレス・抗酸化力を測定できます。
マイクロアレイ検査
マイクロアレイとは、がんなどに対する体の反応を遺伝子レベルで測定できる検査です。血液が、がん組胞に反応する状況を世界で初めて遺伝子レベルでとらえることができるようになりました。胃癌、大腸癌、膵臓癌、胆道癌を一度の採血で検査できます。
Lox-index検査
脳梗塞・心筋梗塞の発症を予測する検査。
AED
自動体外式除細動器。電気ショックが必要な心臓の状態を判断できる心臓電気ショックの器械です。
経鼻内視鏡検査
苦痛のない安全な経鼻内視鏡検査です。極細のチューブを鼻から挿入し食道、胃、十二指腸を観察する検査です。
MCIスクリーニング検査
アルツハイマー型認知症は、アミロイドベータペプチドという老廃物が脳内に貯蓄し、神経細胞を破壊することが原因と言われています。この検査では、アミロイドベータペプチドを排除する機能を持つ3つのタンパク質を調べることでMCIのリスクを判定します。
APOE遺伝子検査
アミロイドベータペプチドの貯蓄や凝集に関わる物質のひとつがアポリポ蛋白質Eです。それをつかさどるのがAPOE遺伝子です。この検査であなたの持っているAPOE遺伝発症子を調べ、認知症のリスクを知り予防につなげましょう。
便総合検査
消化吸収機能の評価、日和見病原体の存在の確認に役立ち、胃腸障害の治療改善効果をモニタリングするのに役立ちます。

内科

一般内科

風邪症状から慢性的なお悩みまで何なりとご相談ください。「ちょっと気になる症状。どこに行ったらいいかわからない」などもお気軽にご相談ください。また、糖尿病・心臓疾患・高血圧症・高脂血症などの生活習慣病は、毎日の食事や生活習慣、また本人の思考パターンなども影響していると思います。なのでそれらの見直しのお手伝いも行っています。もちろん、すべて私が解決できないかもしれませんが、適切なところにご紹介するお手伝いをさせていただきます。

消化器内科

消化器の主な症状は、腹痛・嘔吐・嘔気・吐血・下血・食欲不振・黄疸から下痢・便秘などの長期に及ぶ症状まで多岐にわたります。勿論、無症状の場合もあります。なんだか調子が悪い、疲れがとれない、体重が減っていくなどの症状も消化器の病気であることも少なくありません。また、胃がん・大腸がん・膵臓がん・肝臓がんなども消化器のがんであり、早期発見で治せる病気となってきています。 当院でも苦痛の少ない検査を考慮し、経鼻胃内視鏡検査を導入しています。また、ヘリコバクターピロリ菌治療が胃がんの発生率を低下させることからピロリ菌感染症についても力を入れて取り組んでいます。 そして、消化器で大部分をしめる臓器に腸があります。昨今では腸内細菌叢を整えることで様々な病気の治療(うつ病・皮膚疾患など)につながるといわれるようになりました。腸活は、健康な体作りにはとても大切なことです。私は、おなかについての悩みをもっともっと聞きたいと思っています。当院でも便総合検査なども行い腸活カウンセリングも行っていますので、お気軽にご相談ください。

老年内科

高齢になると複数の病気を持つ方が多くいらっしゃいます。薬で治療できる病気、または、老いのために出てくるなかなか改善しない症状などさまさまです。例えば年とともに「冷えがひどくなってきた」「足がしびれる」「こむら返りがひどい」などから不眠を訴える方も多くいらっしゃいます。そういう方には、薬だけではなく漢方やサプリメントも有効です。また、最近、特に多く聞かれる物忘れ症状への不安。勿論、高齢になると誰しも感じるものだと思いますが、病的な物忘れは、早期の対処で進行を遅らせ日常生活に支障のないように対策ができます。それに加え大切なことは、発症後の治療だけではなく発症前に予防する意識も大切だと思います。日頃の生活習慣・喫煙歴・既往歴・食習慣などを改善することで予防につながることからそれらのお手伝いにも力を入れています。当院では、MCI(軽度認知障害)スクリーニング検査やAPOE遺伝子検査も導入し、年を重ねる方々の悩みについても最善を考え支援していきたいと思っています。

肝臓外来

日本肝臓学会の肝臓専門医でもあります。これまで肝炎・肝硬変・肝癌の治療が中心でもありました。肝臓は、自覚症状がないのが特徴です。健診で肝臓の数値を指摘された方も多いのではないでしょうか?アルコールは飲まないから大丈夫!太っていないから大丈夫!と誤解している方も肝臓の病気になることがあります。早期発見が大切です!

禁煙外来

たばこがやめられない方は、「ニコチン依存症」という病気です。
健康保険で治療することができるのです。

生活習慣病などやがんといった病気との因果関係が指摘されています。「百害あって一利なし」の喫煙。やめたいけどやめられない、または、禁煙に挑戦したけど失敗した方も多いと思います。

当院では、禁煙補助剤の使用や医師、看護師のカウンセリングなど、患者さまおひとりおひとりコミュニケーションを深めながら治療を進めていきますので ご希望の方はお問い合わせください。

健康保険で禁煙治療が受けられます。以下の方が対象です。
  • たばこ依存度スクリーニングテスト(TDSテスト)で5点以上
  • 1日の喫煙本数×喫煙年数(プリンマン指数)が200以上
  • 直ちに禁煙することを希望し、禁煙治療を受けることを文書により同意している
  • 始めて禁煙治療を受ける、もしくは前回の禁煙外来(保険診療による)初回日より1年以上経過している

*4点のうち1つでも条件を満たしていなければ健康保険で治療を受けることができません

治療期間:12週間で5回の通院のプログラムとなっております。

栄養療法

本当に健康であるということは

「朝目覚めると気分が良く、食事が美味しい。身体に気になる症状はなく、多少の無理は、ひと晩眠ることで解消する。楽しいことを楽しいと感じ、美しいものに感動する」

本当の健康とは、こんな状態のことではないでしょうか?私たちの身体は、最適な栄養素の補給によって本当に健康な状態へ改善させるパワーを持っているのです。

オーソモレキュラー療法とは?

オーソモレキュラー療法(orthomolecular medicine)は、我が国では「栄養療法」「分子栄養学」「分子整合栄養医学」とも称され、栄養素-適切な食事やサプリメント・点滴、糖質コントロール-を用いて、わたしたちの身体を構成する約60兆個の細胞のはたらきを向上させて、様々な病気を治す療法です。海外では1960年代より、精神疾患領域の治療として応用され始め、今では、その応用範囲はほぼすべての医療分野に及ぶまでになりました。こんにち我が国においても多くの医師がこれを学び、全国の医療機関(約1,200施設)において、オーソモレキュラー療法が日常診療に取り入れられ、そして素晴らしい成果が着実に上がっています。

薬の治療との違いは?

現代医療の主役である薬は、多くの病気の治療や撲滅に効果を上げてきました。しかし、薬には「何となく調子が悪いことを改善したい」、「もっと優れた健康状態にしたい」ということを期待することはできません。また、常に副作用の心配が伴い、自然界に存在しない物質であるため人間にとって異物であるということの危険性を考慮しなくてはなりません。栄養医療は、薬による治療と異なり、身体に優しい反応によって病気や症状を改善させたり、より良い健康状態を導く、古くて新しい治療法なのです。

すべては血液検査からはじまります

詳細な血液検査からはじまります。血液検査データは、身体の中の様子、それも栄養状態を最も明快に、かつ、客観的に指し示す指標だからです。

☆8時間絶食で検査をお受けいただきます。

当院では、あなたの健康ライフをサポートする
3つの栄養サービスをご提供します。

 

~他県よりお越しいただく患者様へ~

栄養療法(オーソモレキュラー療法)は、まず検査をお受けいただきます。その後、3週間後に再度ご来院頂き、結果説明をさせていただきます。より皆さまの時間効率を考え、問診票を前もってご自宅へお届けすることも可能です。その方がゆっくりご自身の過去~現在の症状などご記入いただけると思います。ご希望の方はご予約時に、お声かけください。

漢方外来

当院は、西洋医学と東洋医学の利点を生かし、漢方の処方も保険適応内で行っています。漢方薬を処方するにあたり問診や舌診、腹診などを行い、おひとりおひとりにあったエキス剤を処方します。 漢方は、検査では異常はなかったけど自覚症状がある、慢性的に痛みやめまい不快症状に悩まされているなどの方に向いていますが、急性期の疾患にも使用できるものもあります。これらの症状に加え、体質を改善したい、気候により体調を壊すなどの方は漢方薬の方がいいのかもしれません。西洋薬では補えないところを漢方薬は、『心と体に優しく』働きかけ、手助けしてくれます。ご興味がある方は、ぜひご相談ください。

内視鏡検査

経鼻内視鏡
当院は、鼻からの胃カメラを行っています。内視鏡直径は、口からのカメラに比べると断面はかなり細く最新鋭の直径5.9mmを導入しました。経験がある方ならわかると思いますが、口からの検査の場合のどを通過するときにかなりの苦痛があります。これは、嘔吐反射があるからなのですが、鼻から入れる場合は内視鏡が舌の根元に触れないので、ほとんど吐き気をもよおすことなく検査を受けることができるのが特徴です。また、以前は経鼻内視鏡は、視野が狭く口からの内視鏡に比べれば見にくいという理由で私も前職では行っておりませんでしたが、昨今それらの悩みも医療機器の進歩により解消され、病変の見落としもなく患者さまにも苦痛なく検査を行うことが可能となりました。鼻から挿入時の痛みをご心配の方もいらっしゃると思いますが、十分な麻酔を行い検査時間も短時間で行っています。

 

鼻からがいい理由
①吐き気が少ない ②検査中、会話できる ③体にやさしい ④短時間で検査できる

口から内視鏡を入れると、口がふさがってしまうために検査中は話ができません。しかし、鼻から入れる場合は口を自由に動かせますので、検査をしている医師と 「痛くありませんか?」 「はい、大丈夫です」 というような会話ができます。気になったことをその場で確認できるので、安心して検査を受けられます。

 

検査前処置について
鼻からの内視鏡は鼻腔(びくう)へスプレーをして出血を予防し、ゼリー状の液体を流し込んで局部麻酔を行います。基本的には、注射なども行うことはありません。麻酔に用いる薬が少量であるため、体への負担も少なく、検査終了後30~60分で水を飲んだり食事をしたり、車を運転することもでき日常生活に戻れます。

☆下記の方は、経口内視鏡検査に切り替えさせていただく場合もあります。
・鼻腔が狭く内視鏡の挿入が困難な方
・鼻の手術歴がある方

 

感染予防対策について
内視鏡の洗浄について 内視鏡は、安全で強力な消毒液を用いて洗浄消毒します。毎回、洗浄液の濃度の確認をし一定の洗浄効果も確認し行っています。また、内視鏡に用いる機器は、可能な限り使い捨てを使用しています。

予防接種

インフルエンザワクチン・風疹ワクチン・肺炎球菌ワクチン・肝炎ワクチン等の予防接種も行っております。 お気軽にお尋ねください。なお小学校入学前のお子様については、対応しておりません。ご了承ください。

自由診療

高濃度ビタミンC点滴療法
当クリニックでは、高濃度ビタミンC点滴療法を行っています。

高濃度ビタミンC点滴療法は、身体に優しい抗がん剤のひとつともいわれています。高濃度ビタミンC点滴療法は、ビタミンC 25g以上のものを1回で大量に静脈から投与することができます。高濃度のビタミンCが活性酵素となって、がん細胞に対して細胞死を誘発しますが、正常な細胞には、抗酸化システムが働き全く影響を受けません。このことからも副作用のないがんの先進医療としても注目されています。

最も効果的な抗がん作用を発揮させるためには、ビタミンC50~75gの点滴が必要になりますが、ビタミンC血中濃度を測定しながら適切な投与量を決定していきます。がんの初期、再発予防、抗がん剤の副作用に苦しんでいる方、体力が落ちている方、手術、放射線、化学療法が無効ながん患者さままで広くお受けいただくことができます。高濃度ビタミンC点滴療法について詳しく知りたい方は、一度ご相談ください。

ほかにもアンチエイジング効果も期待できます。ビタミンCには、美白効果、コラーゲンの合成、抗ウイルス作用、免疫増殖作用など多くの働きがあります。

*非常にまれですが、ビタミンCにより溶血反応がおこる方がいらっしゃいますので、 初回にG6PD活性の検査を受けて頂きます。 (日本人では、全体の0.1~0.5%の方がG6PD欠乏症と言われています。)

 

使用するビタミンC製剤について

当クリニックでは、防腐剤の入っていない安全で品質の高いマイラン社製(アイルランド工場製)のビタミンC製剤を使用しています。 国産のビタミンC製剤には、防腐剤が添加されており、高濃度ビタミンC投与には向かないため、輸入製剤を使用しております。

 

高濃度ビタミンC点滴療法 料金表
初診料 1,000円
G6PD検査 8,000円
ビタミンC血中濃度検査 5,000円
高濃度ビタミンC12.5g 8,500円
高濃度ビタミンC25g 12,000円
高濃度ビタミンC50g 15,000円
高濃度ビタミンC75g 18,000円
高濃度ビタミンC100g 21,000円

 

 

グルタチオン点滴療法
グルタチオンとは、人体の体内に分布するアミノ酸の化合物で抗酸化物質の一つです。 グルタチオンとは、肝臓や心臓、血液、脳などあらゆる臓器の細胞の中に存在します。 しかしこの物質は、加齢とともに減少していきます。特にパーキンソン病患者さまの脳内においては、この物質が減少していることがわかっています。また、抗がん剤の副作用で見られる末梢神経障害、さらには多発性硬化症、線維筋痛症では疼痛緩和効果があります。

このグルタチオンは、経口摂取による効果が期待できないため、点滴での投与が好ましいのが大きな特徴です。高濃度のグルタチオンを使用し、特にパーキンソン病の症状改善効果や肝疾患患者さまの症状の改善に有効であることがわかっています。

以下の症状・疾患におすすめです

  • 慢性肝疾患における肝機能の改善
  • パーキンソン病
  • レビー小体型認知症
  • 薬物中毒
  • 放射線療法による副作用
  • 慢性疲労症候群
  • 多発性硬化症
  • 線維筋痛症
  • 妊娠悪阻(つわり)
  • 末梢神経障害

ほかにもこんな効能があります
美肌効果、美白効果、疲労回復、解毒作用、二日酔い改善、肝機能改善など

必要時間・・・15~30分程度

グルタチオン点滴療法 料金表
初診料 1,000円
グルタチオン6A以下 5,000円
グルタチオン7-8A 5,800円
グルタチオン9-10 6,600円
グルタチオン11-12A 7,400円
グルタチオン13-14A 8,200円

 

 

マイヤーズ・カクテル点滴療法
マイヤーズ・カクテル点滴とは、アメリカのジョン・マイヤー医師により開発された療法でビタミン・ミネラルを血管内に投与し、もともと持っている治癒力を高める療法のひとつです。元来人間の体内に存在する栄養素であるビタミン、ミネラルの安全な点滴療法です。

マイヤーズ・カクテル点滴に含まれるビタミン、ミネラル
ビタミンB1.B2.B3.B5.B6.B12、ビタミンC、カルシウム、マグネシウムなど点滴製剤

こんな方におすすめです!
  • 気管支喘息
  • 片頭痛
  • 慢性疲労症候群
  • 慢性副鼻腔炎
  • アレルギー疾患
  • 慢性蕁麻疹
  • 線維筋痛症など

必要時間・・・15~30分程度

マイヤーズ・カクテル点滴療法 料金表
初診料 1,000円
点滴料金 6,500円

 

 

そのほかの点滴および自由診療

自由診療料金表
初診料 1,000円
疲労回復点滴 1,500円
総合ビタミン点滴 2,000円
プラセンタ注射 (1アンプル) 1,500円~
エイジングケア点滴 5,500円
肝臓回復点滴 1,500円
オーダーメイド点滴 内容により

 

診療に関するご予約、お問い合せはお電話にて承っております。

TEL.076-276-8001

健康診断

特定健診や雇用時健診、定期健診なども随時受付ております。ご予約なくお受けいただけますが、ご予約いただくとスムーズです。

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